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【中国系セラーの戦略?】アウト寄りでもAmazon審査は通しちゃう、小さくはない穴のお話

今日も今日とてサンプルレビュー。

ぷっくり立体 うるちゅシール きていちゃん 『ホログラム』ぼんほんドロップシール 日焼けサマー スマホデコ 推し活 かわいい ステッカー交換 ごほうび 貼り付け可能 贈り物 手帳 文房具 雑貨 (4枚セット) [並行輸入品]

今回は子供たちに大人気のぷっくりキラっとラメシール、デザインはサンリオ系ですが商品名には「きていちゃん」という不穏なワード。

シールは半分ほど間延びしたようなデザイン。

ぷっくり部分が拡大されているだけで、何やら異様な雰囲気。

首が細すぎてこわいキティちゃんにおでこが異様に伸びたララ。
サンリオキャラクターが好きな人ほどがっかりしそうなセットでした🤣

というかこういう公式品でないものはAmazonもRufasとかAI持ってるんだから監視すれば良いのに🤔

ASINごとの固定費用だけもらって、投稿された瞬間に識別して商品BANすれば全体的な信頼度も維持したまま…ああ、固定費用もらうためにも通してからBANした方が良いのか~これじゃ横行しちゃうよなぁ。

と、過去の履歴見たら権利がアレっぽいシールは消されていますね。

「絶対に販売履歴がつく」「レビューを確実に書いてもらえる」「レスが早い」

となると、商品あたりもしくは出品者評価をつけるのに1商品2万円の広告費ならむしろ安いのか、こうしたヤバめの商品でもレビューつけて上位に押し上げておけばあとはクリックしてくれる人がいれば検索ロジックがなんとかしてくれるという。

ここで仕組みの穴っぽいのが「商品が削除されてもアカウント評価自体は残る」というポイント、レビューのついた動きのある商品という実績は残るので今回捨て商品になったとしても別の事業者として登録すれば良いし、別の媒体で売ってもいい。

評価のついたアカウントで本当に売りたいものを「Amazonで人気の出品者」というステータスで販売できるなら先行投資としては格安。

アカウントを資産として見れば利回りが高くなるように育てるのは当然ですからね。

ん~面白い、現代は色々な資産活用であふれていますね。

ではでは。

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