やはり私は「ふるさと納税」と言えばティッシュペーパーやトイレットペーパー。
ワリと大きなものなので買いに行く手間が省けるのは素直に嬉しい、価格以上に効果のあるふるさと納税だと思っています。
エリエールさんの「シャワートイレのためにつくった吸水力が2倍のトイレットペーパー」、10年ほど前に父が発見してから少しずつ私も使うようになってもう結構な期間のお付き合い。
普通のダブルのペーパーよりもかなりの厚み、そしてその厚みでも水に溶けやすいためか節水型のトイレでも詰まる事はありません、コストコのトイレットペーパーを試した時は溶けの違いが凄かったなぁ(遠い目
ふるさと納税で見かけた時はとても嬉しかったものです。
さて、今回はそんなエリエールの大好き商品「シャワートイレのためにつくった吸水力が2倍のトイレットペーパー」について。
価格が10,000円で72Rから15,000円で72Rに値上がり。
これはもうしょうがない、去年の段階でも14,500円だったし。
2021年の時点ではまだ
72Rで1万円でした、翌年2022年の時点でも
同じく72Rで10,000円、高価格帯の商品は飲み込み代はあるだろうけど飲み込む必要がないからなぁ、むしろ低価格商品の方が価格を変えられない雰囲気か。
10年前の2016年、シャワートイレ~のやつではありませんが
96Rで10,000円だったので、3割ルールとして12Rで375円。
今でもホームセンターのPBとかドンキの安い時とか298円とか348円みたいな事あるし普通のタイプの値段はあまり変わっていないんですね…結構深刻ですねこれは。
フルーツやお肉も良いですが、重いお米や大きなトイレットペーパーやボックスティッシュを買いに行く時間を省く事が出来るのはかなりメリットだと思います。
余って使い切れない分は知り合いに安く(ry

