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木更津エリアに寄るなら木更津アウトレット、ステキなショップラインナップ。

全てが1階かつ遠くから見えるようなシンボルもなくランドマークにはならないという潔さ、見渡せば辺りは田んぼという環境の中佇む三井のアウトレット。

それが木更津アウトレット、ちょっと動けばコストコもある不思議な世界。

フロアガイド

靴型のエリアでお店はハイブランドから聞き馴染みのないオシャレなブランドまで様々、カルディで豆も買えるのでふらっと寄れます。

しかし…どこもかしこもキレイですね。

誰もいないタイミングを狙ってパシャリ、余裕のある道幅、よく手入れされた緑、大きな汚れがあれば清掃員さんが集中攻撃、素晴らしい環境です。

周囲の雰囲気とは打って変わってここだけたくさん人がいる、不思議。

今回の目的はバッグに財布に我が愛用のTUMI(トゥミ)さん。
そろそろ交代かな?と思っているバッグを比較する為訪れましたが、今回は見送り。

ビビっと来るものが無いんだよなぁ…という事はこれが私に合っているという事なんだろう、より丁寧に大切にもうしばらく使おうかね🫡

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しかし、流石に千葉に来たら…とまでは言いませんが木更津を通るなら、そう、アクアラインを使ったならなら、絶対寄りたいと思える「三井アウトレットパーク木更津」ですが、駐車場もかなりの大きさですがいつでもパンパン、近くにはコストコ、さらに入場料無料の観覧車。

海ほたるもメジャーではあります。
駐車料金的なものはかかりませんでしたし、ゲームコーナーもレストランコーナーもなかなかのラインナップで素敵ですが、1度行った事があるなら「絶対に行きたいか」と言われればハテナがつきますが、もうぐるっと見回ったハズの木更津アウトレットは二度目でも三度目でも変わらずまた行きたいと思えます。

それはなぜだろうか、思うにやはり「活気がある」というが一番ではないか。
様々なブランドショップへの入店体験はとても面白く、アウトレットとはいえブランドの文化的なものが所々で感じられ見るも買うも良き体験となりますが、客の圧倒的多さとそれを飲み込む大きな場がアウトレットでよく見かける一人店員のみで沈んだ店舗や閉め切って店員のみ話しているだけのお店はほぼ無く、活気のあるエリアが多いこと、それは熱気を生み、全体の雰囲気を作っているように思います。

人は多くてもギチギチではない、休憩処も広く余裕のある作りですが、一日で回り切れないほど大きいかというとそうでもなく、階層が分かれていないのをここまで心地良く仕上げるとは…やるな三井!そして木更津アウトレットのショップの皆さん!

なんとも楽しい時間でした🫡

ではでは。

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