ランチャーの強さによるSEと表現の違い [SFC-フロントミッション(無印)]

FM好きならきっとみんな思い出深いミサイルランチャー表現。

ランチャーの強さによるSEと表現の違い [SFC-フロントミッション(無印)]

これこれ!好き~!というよりはむしろ絶望感とかの方が強い感情で残っている人が多いんじゃなかろうか。

ステージ2に出てくるイーグレットRランチャーとかガードしても着弾パーツ剥いでくるし、後半のミサイルとか最強の盾装備してアジリティ9999でもガードしきれなかったりするので通常のストーリー進行だと普通に脅威だったりしましたよね。

軽々しく敵陣に乗り込めば集中砲火で糸冬という淡い思い出。

ショートもサイトによっては簡易再生リンクが出るようになってきましたね。TikTokの対抗であるShortsがスクロールで離脱させないって目的があるんだとすると、簡易リンクを許したらそっちで見れちゃう、つまり戻ってこなくなっちゃうけど不便だとそもそも離脱しちゃいますよね🤣

今回確認したのはATによる爆発サイズ。

序盤のとりあえず装着「ボーン Mランチャー」(小爆発)
イメージは最強「イーグレット Rランチャー」(中爆発)
後半はガードしきれない「アルバトロス Rランチャー」(大爆発)
一発だけど当たると終わる「ドンキーDXⅡ Mランチャー」(収束爆発→大爆発)

装甲剥げの表現はないので遠距離攻撃スキルが高くても効果に変化はないようです。

ちなみにマシンガンもライフルも全部撃ってみましたがかなり違いがあって驚きました、かなり細かく作られていたようで、むしろ今の作品の方がこうした変化は無かったりしますよね。

まさかひとつの武器で着弾SE3パターン、発射SE2パターン、条件別で表現2パターンと作りこまれているとは…ライフルに限って言えばツィーゲがオリジナルなのでもう1パターンあるし…限られた中で最高のパフォーマンスを出していた昔のエンジニアたちは本当に凄いですね。

ではでは。

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