片付けたはずの実家のストレージから無限に出てくる不用品、ちくちくフリマ出品。
さて、もう実家の片付けも第何弾だろうか。
…あ、でも大がかりなのは第3弾ぐらいか🤔

🤔「以前がっつり蔵を片付けたはず…。」
そう、あれは大正時代の貴重な教科書、小学館の古典解説本に初期の頃のドラえもんの本なんかもありましたね。
あの時もかなりの量を処分したはずでした。
それなのに今回のこの量、ちなみにこれはもう相当片付いた後の写真です🤣
あっちゃこっちゃに置いてあるから集めて整理すると結局無限湧き状態になるのはもうしょうがないんでしょうね。
娘たちにそういうのは遺さないように…は、無理かw
なるべく整理しておくようにしなければ…😑
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しかも今回面白かったのがこれ絶対前回片付けた後に入れたやつだろ🤣みたいなのが大量にありました、めっちゃヨドバシの箱とかLEXUSとか書かれたキレイめクロスが発掘されたので…ってああ、そうか。
両親に聞いてみると「捨てようと思っていたから、あげる」とのこと。
いや、捨てようと思ってたなら普通に捨てればいいのではと、思わずツッコミたくなりましたが、まぁこういうのは得意な私がやればいいんです🤣
しかし片付けたストレージにまた新しいものが補充されているとかもう在庫状態です、賽の河原か!あ、棚でも設置してみようかな🤔
集めておけばいつか誰かが(=私が)片付けてくれる、という安心感があるってのは親と仲が良いってことの証左であるし、そのたび泊まりにいくのでちょうど良い「行く理由」を作ってくれているのかもしれません。
で、まぁ気にせず全部持ち帰ってきました。
なんだかんだそれなりの品がありますので、フリマで出品すれば需要があればちゃんと使う人、次の持ち主のもとへ渡っていきますからね。
次はいつ在庫補充されるのか、もうなんかちょっと楽しみ。
