【2025年12月31日の〆】一年の最後はやはり「年越しそば」で年を区切りたい。

これは2025年12月31日の夜ご飯のお話。

今年も「寿命を延ばして家運を伸ばす」蕎麦は私の人生に、商いに必要不可欠。

年区切りの意味でも年越しそばイベントは毎年欠かしません。
「どうせ今年もやるんでしょう」と言われ始めてからが勝負です(何

私は茹でて軽く締め、熱々のつゆを作り温かいかけの良さもつるっとのど越しの冷たいそばの良さも味わいたい派、もう何派かは謎ですがこの状態がとにかく好き。

メモ:

1. ほうれん草が色鮮やかになりヘタるまで茹で、しっかり締めて絞る。
2. つゆを作る、白だしをかけつゆの濃度で沸騰直前まで温める。
3. 大きめの鍋にたっぷりの湯でそばを2分半ほどゆでる。
4. ゆで汁を一回通して器を温め、「1」のつゆを入れる。
5. そばは冷水でほぐれる程度に締め、温めた器に入れる。
6. ほうれん草を乗せ、好きな具材を乗せる。
7. ネギを散らして…完成!

…あっ!えび天が無い!忘れてた~!
まぁそんなこともあり…ないか、やはり蕎麦屋さんに全て頼むのが正解なんですね🤣

「♪キャベツ~はど~う~した~?♪のシーンを「えび天はどうした?」に変えて」

と、Copilotさんに伝えたらこんなのが出来ました。

すげ~、でもキテレツがほぼキテレツだしコロ助はちょんまげが無いだけで完全なコロ助、ブタゴリラはなんか近所の変なおじさんみたいになってるし、トンガリは性別が違っちゃってるし、みよちゃんは…うん、なんか…うん。

キテレツの皿に何も無いのはえび天はどうした?という文章にしたから一人分抜いてくれたのかな?

せっかくなのでプロンプトを編集してもう一度。

A cartoon scene featuring five original anime-style characters. Four characters are seated behind a table with a checkered tablecloth, and one character stands to the left of the table. The seated characters appear to be eating. On each plate on the table is a bowl of kake soba (Japanese noodle soup). The background is a solid dark blue. All characters have distinct, varied facial features and expressions. At the bottom of the image, Japanese text reads: えび天はどうした?

www面白っ

キテレツの目がメガネと同化してるし、コロ助が椅子と同化、トンガリは椅子が無いので空気椅子か背もたれ無しの椅子になりましたね、「蕎麦」って指示したのに見た目確実にパスタになってるし🤣

少しずつAIの描く世界になっていくのが面白い。

・・

・・・

さてさて、今年も1/1は平日でしたのでショッピングモールは普通にやってるし、なんと近所のスーパーも時短営業でしたがやっていました。外に出てもシーンとして誰もいないみたいなこともなく、車で移動すればどこでも普通にいるし、元日でも日常と大きな変化はなく、元日感は年々薄れている気がします。

だからこそ私はこうした行事ごとを大事にするんだろうし、子供たちが大きくなっても自分たちが年を取っても、出来る限りは続けていくんだろうなぁとしみじみ。

とはいえ固定観念に囚われず、意固地にならず。
少なくとも子供たちにとっての良き親ではありたいものです。

ではでは。

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