2026中秋の名月、今のスマホのカメラってこんな感じで撮れちゃうのか…凄っ

さて、9月25日(金)は十五夜(中秋の名月)。
という事で、早速先日ゲットしたiPhone 18 Proでお月見。

十五夜とは、一年で最も美しいとされる月を眺めながら秋の収穫に感謝するという日本の伝統的な行事。

せっかくの綺麗な満月…ではないのか、満月は27日のようですがとりあえず撮影。

やっべ~なにこれ。

40倍で何も処理せず撮影したらこんな風になるのか…。

前に撮った時はiPhone12Proで輪郭は分かる明るい球、15Proで撮った時は多少影は分かる程度の明るい球でしたが

いざ撮ってみて、思わず声が出ました。こりゃとんでもない🤣

娘「明るさ絞ってみなよ」

まさかの下の娘からタップして太陽マークを下げてみなさいと指示が入りました。

拡大した状態で画面をタップ、バーを下げるとみるみる月表面の陰影がハッキリしてきました、こりゃすんごい。

というかやっぱり欠けてる🤣

最大まで下げてみる

40倍に拡大した状態だとずれるずれる🤣
三脚に取り付けて撮れば問題ないんだろうけど、そんなのはないので手動です。

でもブレッブレの手持ちでこれだけ撮れる…素晴らしい補正ですね。

角度や倍率を変えて何枚か撮ってみましたが、最大倍率が一番安定してブレないように思います。

ワリとクッキリ写っていたのは20枚撮影した内の6~7枚といった感じ。

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という事で旧暦8月15日、中秋の名月のちょい欠け月でした。
27日の満月が綺麗に見えたら、性能を試すついでにまた撮影してみようと思います😁

ではでは。

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