明日、15日の23:59までに投稿された作品が参加作品です。
ALISは投稿予約・調整が出来ないので、締切の設定面として見るととても安心。
10月31日23:59の時点で最も
「いいねによるトークン獲得量」が多かった作品、第一位が優勝ですね。
しかし1ヵ月というのは思ったよりも経つのが遅いものですね、
やりたい事が溢れていますが私は一人しかおりません、前の計画を色々と決めてしまっているせいか、待ち遠しい事が毎週のようにあるので、なかなか日々が過ぎ去ってくれません。
楽しいから良いんだけれども。
でもこの告知チラシはずいぶん前のモノのように感じてしまう。
もっと出来た気がする。(小並
開催中に私のサイトへ誘導し、訪れてもらい、
広告を見て頂いたお陰で賞金原資はかなり早い段階で解決しました。
しかしイラストや写真によるコンテスト賞金の原資ですから、
イラストや写真を活用した原資であるべきだし、ある種不自然な気もしますが…成り立つのがこれしかなかったというのがホンネ。
・こんなイラストを描いて欲しいから
・このエリアの写真が欲しいから
・フリーで使える素材を作って欲しいから
等々、スポンサー原資であったり外注として埋めたいパーツであったりすれば分かりやすいのかもしれませんが、企業として暗号資産はまだ受け入れきれない部分があるのも事実。
イラストを作る・写真を撮る方々を「個」として知らしめる為にやっているワケでもないので、そもそもそんな依頼は来ない気もしますが(笑)
私の行うイラフォトは
NFT化ってどんなものか分からない人もいるよね…うん。
実際にNFT化する方法も難しいよね、どうなるか分からないし。
だからまずは体験してみよう!不利になることは無いから楽しんでみよう!
です。
まぁ、だからこそ権利関係や応援と侵害の分岐点、NFTは世界に表示されてしまうので法令に関しては広義な解釈が必要となると考えています。
収益を発生させない場合はかなり緩く出来る事が理解出来てからは大分容易に仕訳け出来るようになりました、本来収益を発生させていたらこんな緩くは出来ませんが、目的は「お金かけないで暗号資産で遊んでみようぜ」なので緩さはとても大事。
あとは才能の抽出・表面化による二次的効能もあれば良いなというぐらいか。
これで賞金が高額だと意味が変わってきちゃうし、アドセンス収益を賞金に充てるのも前述の通りちょっと変。
このテーマに対して集めてくれたら〇万円という話があったとしても、投稿作品の権利を頂かないといけない上に画質は横幅が上限な上にファイル形式も制限付きなのでやはり厳しい。
ゲーム用のNFTデザインを応募、NFT化されたデータを買い取るとかやったとしても今度はウォレットの登録、接続、ガスFee、NFT化という参加障壁が発生するので参加者が増えづらい。
イラスト・写真素材と暗号資産とEarnは相性抜群ですが
やはり権利関係は厳しい、素材にしたとして
写真なら写り込んだ人や場所の悪用、イラストなら加工による二次販売など小さな問題から大きな問題までズラリ。
ここに手を出してまでやろうという宝石鉱山感は無い。
すぐ増水して場所も分からなくなる上たまにしか出来ない砂金拾いのようなものか。
背景は見えてきた、さぁ次は何をしようか。
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