「発着信不可」だからこそ通話通知が来ない平和なChrome版LINEではなくなってしまった。

ハイ、もうパソコンでも普通に通話出来るようになっちゃいました。

い、いらない~!!!

ツェズゲラさんよろしく「な、なぜわざわざ~~~~」状態。

またこういう状態か~。

左からマイクをオフ、ビデオ通話を開始、サウンドをオフ。

ではアプリで通話を切ろう…としても

「この設定はスマートフォン版LINEアプリと同期しています。」

すな~!!

同期すな~~~!!!

パソコン版の通知は強制じゃないと気が済まないのだろうか…ちなみにWindows11の通知設定は当然全てオフですが、Windowsの制止はもちろん貫通してきます。

通話が始まるまでの流れ

とりあえず自分から通話を行う場合、何手で通話が始まってしまうのか確認しておきましょう。

まずはトークルームを開いた状態で受話器マークにオンマウスで「発信」の表示。

受話器ボタンをクリックすると…

音声通話およびビデオ通話が表示されます。

まずは1クリック、ここでは試しに音声通話を選んでみます。

通話するかどうか聞いてきます。

2クリック、続いて開始を選んでみましょう。

あ、ちなみにこんな感じで相手が最新バージョンを利用していない…つまりLINEをインストールしていなかったり更新を切っているなど最新verにされていない場合は掛けることができません。

では改めて3クリックで…

通話が始まります。

ああ、出来るようになっちゃってる。

誰かから着信がくると通知は来るし

パソコンで受けるとこんな感じの画面になります。
スマートフォンにも通知は来るし、ダブルで通知されます。

LINEアプリを閉じておけば当然通知は来ませんが、使いにくいことこの上ない。

・・

・・・

う~ん、私は簡単な返信以外はメモ帳で下書きしたものを送るスタイルですので、パソコン版の利用はかなり限定的になってしまいそうです。

せっかく使いやすかったのに~🤣

ではでは。

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