RX納車セレモニー、テープカットセレモニーと写真撮影。 – LEXUS.

イエ~イ(/・ω・)/

受け取りに行ったら、セレモニーが用意されていたよ!

なんか表情筋ずっと引きつってたような気がする。

とっても恥ずかしいよ!

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まず、納車日は迎えに来てくれるし、着いたら着いたで

個室に通され

ドリンクが出てくるのですが、これがまた…なんだこの旗はw

あ、中身は炭酸の入ったピーチでした。
一気に飲むとはしたないのでちょびちょび飲みました、えらいぞ私。

立派な部屋だなぁ…備品もほとんどロゴ入りだし、徹底している。

カードキーがおしゃれ。

この立派な施設、空間は清潔に保ち、雰囲気も含めて「車両の購入なんて人生でそんなに多くはないから」特別だと表現したいとの事。

しかし今はレクサスも車売るだけでは大変で、色々手を出しているそう。
新車の利益なんて高が知れていますが、パーツや修理で利益を出そうとしても別のところで整備されてしまえばそれまで。

懇親会を通じての金融機関よろしく企業との仲立ちなどは顧客が増えるという意味もあってかなり力を入れているそう。

車が売れて売れてタマも無いという今の状況は続くものではなく、価値のバランスが崩れる危機感は常にあり、納車セレモニーやオーナーへの特別感の演出にはこだわっているようです。

しかし恥ずかしかった。

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償却資産としての効果、リセールの良さ、資産が満額保証される車両保険(さらに経費算入)など、ある一定の額、条件を整えると車は資産運用の一となります。

当然よほどのことが無い限りは資産が増える訳ではありませんので、車が必要である事が絶対条件ですし、前述の一定の額、条件を満たす車は多くはありません。

どうせ乗るならば、手放す時に資産価値の無くなっている資産ではなく減耗の薄い資産を所有する事で、保有している・これからする財産を有効に運用出来るのではないでしょうか。

いやしかしRXはずっと欲しかったので、嬉しい。

ねんがんの アールエックスをてにいれたぞ!

な なにをする きさまらー!

ではでは。

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