感謝の投げ銭7人目「シンタロー」さん。- ALIS,ブロックチェーンソーシャルメディア - イマカラ

感謝の投げ銭7人目「シンタロー」さん。- ALIS,ブロックチェーンソーシャルメディア

勝手にイベント「感謝の投げ銭」に参加頂いた方を私の解釈で紹介していこうという、そういう企画のそんな記事です、はい🥰

唐突ですが皆さん、是非「いつもしていないこと」を日々のルーティンに混ぜてみてください。感謝の投げ銭イベントを介して誰かを紹介する日々はとても刺激的で発見の嵐、覚醒します🤪

七人目の参加者は…

明るい未来を着実に熱く研究する探求者、シンタローさんで~す😄

2022年1月27日にALiSのアカウントを開設、ALiSと合わせて5つのブログを運営しているライターさんです、なんと息子さんもブログを2つ運営しているそうです。

小学生でadsense通して収益を得ているとか…

自身の経験からかと思いますが、価値のある行動をされていますね、若いうちの常識、つまり「当たり前」の設計は本当に大事だと思います。

息子さんのブログやシンタローさんのブログも探り当てましたが、本人がALISで公開している様子が無いのでそれについては書かない事にします。

しかしシンタロー氏を紹介する上でどうしても伝えたいのは

ある時から自分の燃える感情を見つけ、またその考え方や信念を信じ、守り、強い意志を持って進む芯の通ったナイスガイだという事。

なぜ会ったこともないのにそんなことが分かるかって?

自己紹介ページの熱量が凄いんです。

ちなみに電子書籍の出版社とタッグを組んで本も出されているのですが、
とっても高レビューです、凄い。

日常レベルまで研究思考を落とし込み、ストイックに豊かな未来に向けて行動されています、ストイック…と言うとネガティブなイメージを持たれる方もいるかもしれないのでいきなり補足しますが、記事を読む限りは行動・学びを楽しんでいらっしゃると思います。

その運用は最良か、

その収入をどう活かすか、

その支出にはどんな投資価値があるのか、

日常の収入や支出を投資に捉え、
普段の生活を投資という面から脳内変換&考察されているようで、

もしもこれを「好きで楽しく遊ぶように」やっているんだとすると驚異的な強み。

例えば投資の勉強をしたいという人が

勉強しなければならない事も多く、細かい規則もあり、文字もたくさん読まなければならない、成功すれば儲けられるから、朝と夜で休憩挟んで1日合計4時間は勉強するぞ!

この人が1年間365日繰り返したとして、
投資に関わった時間は1460時間、60日強です。

しかし、もしも前述のようにシンタローさんが楽しんで日常を投資と置き換えて生活しているのだとすると、1年間365日繰り返したとして、投資に関わる時間は365日、寝ている間以外という事ですね。

もはや夢にまで見ているかもしれません。

苦労して疲れを取りながら学ぶ人と、楽しんで遊ぶように学ぶ人では経過による経験値が大きく違います、これは恐らく本人の自覚+常識改変によるものが強いと思うので、明確な強みですよね。

さて、そんなシンタローさんを紹介する記事は…こちら!

ALISの「投げ銭によるオススメ」にみる課題

です。

現在進行形で投げ銭+いいねによるオススメをボイコットしている身としてはあまり大声で言えないアレがソレですが、気にしてはいけません。

今まさに投げ銭によるオススメは投げ銭ピンポンで上位5位まで埋まっています。

しかしこれは投げ銭をする事による10%分のプールがあり、今はまだ使う当ては無いようですが、今後の運用のプラス材料である為、運営側ではあまり違和感は感じていなかったようです。

が、先日のAMAでの私の質問を見て水澤氏が

◆ いいねによるオススメが最上部にあると良いと思う。(IMAKARA)
投げ銭ランキングどう思います?石井さん。「ま、まぁね…まぁまぁ」
僕はそんなに乗り気ではなかった、ALISのトークン配布ロジックといいねによって上がってくるロジックって実は結構アップデート繰り返していて、昔はいいねによる獲得のロジックがイマイチ良い効き方してなかったから投げ銭ランキングにした…だったかな?恐らくそんな感じだと思います。
回答としては「いいねによるオススメが最上部にあると良い」というのは凄い良い気がしますね、トップページを更新する明確な予定はないが、更新したいという話は結構出てます。

私の解釈だと

水澤氏は投げ銭ランキングはいいねによるオススメがイマイチだった時期の名残であり、本来はALISの特徴であるトークン配布ロジックを効かせた「いいね」によるオススメが最上部にあると良いと思っている。

という印象で「試しに1週間ぐらい投げ銭によるオススメ外してみます?」なんていう発言もありました。

これは本当に嬉しくて、画面の前で拳を握り締めたモノです、
いずれトップ画面が変わると思うと、今から楽しみですね。

シンタローさんのこの時の記事でも、私の記事でもこの辺の意見は同様で、

「投げ銭をし合う行為がALISを盛り下げる要因になっているのではないか」

という事、投げ銭によるオススメが最上部にあるからこそ起きる問題ですね。

問題点は見知った人同士で投げあう投げ銭には無く、
意図的に上位3枠を勝ち取る為調整し投げあう投げ銭にあるように思います。

今のいいねのトークン配布ロジックは「効いて」いるので、アカウント作りまくっていいねしまくっても、評価されづらかったり、同じ人にばかりいいねするとBANされたりするハズ。

「いいね」が多い記事が単純に良い記事だという事になれば、とても分かりやすい。

私の行った投げ銭イベントも「投げ銭によるオススメ」ランキングが無ければ機能しなかったかもしれ…というか狙ってボイコットしているので普通に悪いやつですねw

投資効果

シンタローさんの支出…というか浪費部分に対する敏感な部分が垣間見える記事で、

ステーキはつけずにハンバーグ+サラダバー

そして、

【ゴハンを食べない+ステーキをつけない】

ここをちょっとケチったとの事。
もしもシンタローさんがステーキもご飯も一緒に食べたかった…でも…

という我慢を、家族の未来の為にしているのだとすればとても立派で、

ちょっとしたところもケチらずにオーダーできるような男になりたいという想いも、とても素敵なものだと思います。

貯蓄を増やし、結果的にもっと贅沢が出来る為の「ケチ」なのであれば
もっと効果的なタイミングで支出するべきだと考えたのかもしれませんね。

ネガティブに捉えれば
我慢したストレスの蓄積で返済不可の負債が生まれた。

ポジティブに捉えれば
家族で高い満足度を得られ、さらに貯蓄にも回せた。

自分が最も力を出せる感情を見極め、

そこに全精力を傾けられるか、こうした考えを行住坐臥巡らせられる人だけが、
何らかの「答え」に辿り着けるのかもしれませんね。

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というワケで7人目の研究結果発表でした~!
感謝の投げ銭イベントへの参加、本当にありがとうございました🥰

明日は0-M0T0KIさんについてで~す!

ではでは。

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