日本初のNFTソーシャルメディアで限定100名にNFT無料配布! – ALIS - イマカラ

日本初のNFTソーシャルメディアで限定100名にNFT無料配布! – ALIS

はい勝手に作りましたW1500pxのH750pxで「春のNFT祭り」チラシ、バナー。

まぁどっちでもいいか。

記事で見ると小さい字は見えないなぁ…

もう思い切って

とか…

やりすぎ?やりすぎ?

っはい!

という訳で「春のNFT祭り」ですが、詳細は↓

【終了】先着100名限定!ALIS「春のNFT祭り」爆誕!! | ALIS

このリンク、もしくは

記事を書いてNFTをゲット、詳細はコチラから!!

より、要チェックです。

さて本題。

ALIS運営「Jimmy」氏について。

面識はありませんが文章の所々に溢れるラフ感、そして言葉のチョイスから柔和で熱血な人を想像させます、対話時のノリやリズムも良さそうです。

興味が湧いたので勝手に分析してみます。(ぉ

面白いと感じた点は大きく分けて3点、まずタイトルの

「爆誕」

久しぶりに目にしましたね、春のNFT祭り開催!とかじゃなくて生まれちゃってます、衝撃を与える登場です。いきなり良いですね~

next!

何を隠そう…
その名も…
「ご参加ください〜」の「~」

文章の中に話し言葉を入れる人はとても好きです。
長くなってしまうと伝えたい内容が伝わらなくなる可能性はありますが、短い話し言葉は読み手を引きつけ、距離感を縮めてくれます。

距離感を縮めようとしている所からコミュニケーション力の高さが垣間見えます。

next!

感嘆符を多用
まだ春じゃないというツッコミは全て無視ですよ~!

ここから感情表現が豊かで目立ちたがりでマイペースな「熱血さん」が見え、先ほどの話し言葉が多い事と重なりますが、気持ちの共有や距離感を大事にしている事がわかります。

そして自身が運営である事の自負や責任感から
自身を鼓舞しているようにも見えます。

スベリ倒したとても「ウケるまで同じ事をやり続ける」精神力も持っていそうな雰囲気もありますね。

はい、という訳で「Jimmy氏を勝手に分析」結果でした。

本当はどうなんだろう…AMAに参加したりするのかな?

ではでは。

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